top of page
<新着情報>
2026. 1. 29
読売新聞「みんなのカガク」にて
記事が掲載されました
2025. 10. 18
実験教室を開催しました
(ふなばし三番瀬環境学習館)
2025. 7. 30
「ひらめき☆ときめきサイエンス
からだを透かして見てみよう
-透明人間できるかな-2025」
を開催しました
2025. 4. 25
サイエンス・メイト★フェスティバル2025にて実験教室を開催しました
(大阪科学技術館)
風間晃輔助教が着任されました
2025. 4. 1
~~~~~~~~~~~~
2022. 7. 29
~31
第62回日本先天異常学会学術集会を
金沢市文化ホールにて開催しました
金沢医科大学 解剖学Ⅰホームページへようこそ
母体と胎児をつなぐ胎盤は,全ての臓器の中で唯一,生まれた後に作られ役割を終えると捨てられるとても奇妙な臓器です。胎盤は,これまで考えられていた物質交換の場所というだけでなく,もっと高度な働きをする特殊な器官であることが分かってきました。私たちは,胎盤が外界の好ましくないモノ事から胎児を守り育てる仕組みを分子のレベルで解き明かすことを目指し,様々な角度から研究を進めています。また,高速組織イメージング装置や組織透明化技術の開発など,私たちの研究を推し進めるために必要な技術の開発にも積極的に取り組んでいます。
共同研究のご提案や私たちの研究の話を聞いてみたい,あるいは実際に研究をしてみたい学生さんは遠慮なく研究室に遊びに来てください。学内,学外を問わず歓迎いたします。もちろん大学院生については,出身学部・国を問わず広く募集しています。大学院入学を希望される方はどうぞご連絡ください。
また,私たちは未来を担う生徒たちへの科学教育に取り組んできました。小学校から高校,大学まで,地域や対象年齢を問わずどこにでも出かけてまいりますので,どうぞお気軽にお声掛けください。
.jpg)
bottom of page